いいもの屋本舗

古代食くろご

PP006-02

古代食くろご  (PP006-02)

古代食くろご・ヘプチド

野生種・黒色穀物全粒ペプチド粉末

黒米主体の香ばしい飲み物です

水溶性 野生植物抽出ミネラルマグマ黒末含有

◆黒い野生種が低分子で水溶性の飲み物になりました◆
従来、全粒穀物の消化吸収には多大な体力(血液)が必要といわれてきました。
「古代食くろご・ぺプチド」はアミノ酸が 10~50 個ほどつながった水溶性ペプチドです。
低分子のため消化吸収に過剰な負担がかからず野生種の生命力を頂くことができます。

◎人本来の生命力を取り戻すために、『一日一度は野生種を食べる』

 「古代食くろご・ペプチド」の主原料は古代のままの品種である野生種の黒米を主としています。古代人が食べていた希少な野生種が気象学を応用した自然製法によって現代人にも吸収されやすい水溶性ペプチド粉末に進化しました。お湯か水に溶かして飲むだけで美味しく頂けますので、忙しい朝の朝食代わりや、体調を整える副食にもなります。溶かして飲む香ばしい飲み物ですので 「古代食くろご・ペプチド」を毎日ご愛飲いただけば野生種の強い生命情報を一日一度、体に摂り入れることができます。心身とも野生の生命力を取り戻す飲み物です。

◎東洋医学の知恵 『なぜ黒い五種類を組み合わせたのか』
【くろご】の名称の由来は陰陽五行説における「黒五」の仮名表示です。黒い五種類を組み合わせることで、野生種の備えた生命力をさらに増強しています。栄養的に黒大豆には植物でありながら肉と同じリジンが多いのですが、必須アミノ酸のメチオニンとシスチンが少なく、逆に黒米には黒大豆に多いリジンが少なく黒大豆に少ないメチオニンとシスチンが多く含まれます。黒い五つの組み合わせは足らないところを補い合う補完関係にあり、味覚的にも植物性の必須アミノ酸のすべてを美味しく頂くことができます。

お召し上がり方

小さめのカップでお試しください

小さめのカップを用い目安として大さじ山盛り 2 杯(約 25g)を 80~90 ㏄の湯か水でよく撹拌してお飲みください。
少量の湯で練るようにした後、お好みの濃さに薄めてください。
水溶性ペプチドの特性として水や湯を多く加えますとサラリと薄く感じられますので、少しずつ薄めて美味しいと感じられる濃さに調整してください。
豆乳で溶かして飲むとよりコクのあるお味になります。
ペースト状に練りますとパンなどに塗って美味しくいただけます。パン生地、スポンジの生地などにも練り込んでください。しっとりと美味しく仕上がります。

注文番号タイトル販売価格(税別)
在庫状態数量単位 
120g¥1,660
在庫有り
120g×3個¥4,980
在庫有り
800g¥8,300
在庫有り

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